うそつき袖

ハンドメイド

9月の単衣に合わせるうそつき袖

今年の6月はレースの生地でうそつき袖を作り、えり付きの肌襦袢と組み合わせるというスタイルで単衣の着物を楽しみました。季節感を簡単に出すことのできるうそつき袖。9月にその単衣の着物を着る時にはまた、秋らしいデザインの生地で新しいうそつき袖を作ろうと思っていました。
2020.10.01
ハンドメイド

6月の単衣にはレースのうそつき袖を

単衣の着物用にレース生地でうそつき袖を作りました。レースの生地はとても上品ですし、透け感が軽やかで単衣の時期にはピッタリだと思います。単衣仕立てのうそつき袖は作るのが簡単で、さらにスナップボタンをつけて取り外しができるようにしました。
2020.10.02
着物のこと

長襦袢がないときの着付けは…

祖母や親戚から頂いた着物はサイズがバラバラ。でも、私はそれぞれに襦袢を用意することはできません。そこで、頂き物の着物に関しては以下の二通りの「長襦袢を着ない方法」で着ることにしました。
2020.10.06
タイトルとURLをコピーしました